子供から大人まで、最北の冬を満喫できるイベント。雪上車やスノーモービル、スノーラフティングといった、冬の体験メニューが楽しめます 期間:2月1日(水)〜3月15日(木)午前10時〜午後4時 場所:道立宗谷ふれあい公園内特設会場 内容:スノーモビル、スノーラフティング、遊覧雪上車 ※中学生以上1回500円、小学生1回300円 歩くスキー、スノーシュー、氷の滑り台、チュービングなどは無料 問合せ:道立宗谷ふれあい公園0162−27−2177



網走湖女満別湖畔の冬の風物詩「氷上わかさぎ釣り」。凍った湖面に穴を開け、糸を垂らしてわかさぎを釣り上げます。タイミングさえ合えば、次々と釣れますので、寒さも忘れて楽しめます。期間:1月5日から3月中旬 場所:女満別湖畔野営場奥 時間:午前8時から午後4時 料金:大人800円 小人 400円(小学生) お問い合わせ:NPO法人めまんべつ観光協会 TEL:0152−74−4323



スキー祭り当日はリフト無料開放!子どもたちに大人気のバナナボート乗車体験はもちろん、新種目のエアボード競争、プロスキーヤーによるショーなど多彩な内容となりました。開催日:1月22日(日)午前10:00スタート 開催場所:町民スキー場 びゅー お問い合わせ:羽幌町民スキー場 びゅー 電話 0164-62-6800



 岩見沢市が記録的な豪雪に苦しんでいる。しかも、岩見沢市(および周辺)だけが集中攻撃されているようにも感じる。そんな今シーズンの岩見沢の豪雪は「雪害」と呼ぶ市民も多い。今回、岩見沢市がどれだけ酷い状況なのか、実際に訪れてみた。



「食の安全・安心体感フェア」は、食の安全や安心について、楽しみながら学べるイベントです。日本ハムファイターズ専任管理栄養士の柄澤紀さんのトークショーやクイズ大会、食の実験やカーリングなどの体験コーナー、パネル展示などがあり、大人から子どもまで楽しめる内容となっています。日時:1月21日(土)〜2012年1月22日(日) 場所:サッポロファクトリーアトリウム及びルーム 問い合わせ:札幌市保健福祉局保健所食の安全推進課TEL011-622-5170



全国各炭田の歴史を映像資料で振り返る 日時:1月22日(日) 午後1時30分〜4時10分 会場:釧路市立博物館 1階講堂 費用:無料・申し込みも不要です 問い合わせ:生涯学習部 博物館 博物館担当TEL0154-41-5809



開催日時:1月20日(金)午後7:00〜8:00 開催場所:網走市立郷土博物館特別展示室(1階) お申し込み・お問い合わせ:0152-43-3090 ※参加費は無料です 平成23年春に行ったモヨロ貝塚の発掘調査について、スライドをもちいて説明します。また、現在建設中の「モヨロ貝塚ガイダンス施設」についても紹介します。



日時:1月19日(木)10時〜12時(9時50分までに集合) 集合場所:青年センター 飛烏山周辺約4kmを歩きます(悪天候時、室内で)。 内容:冬道の「ノルディックウォーキング」(講話と実技) 講師:健康づくり推進員 参加費:100円(傷害保険を含む)※事前の申し込みの必要はありません。当日直接会場へお越しください。 持ち物:上靴、動き易い暖かい服装、汗拭きタオル、飲み物 ※ポール(ストック)は無料で貸し出します。 問い合わせ:江別市保健センターTEL011-385-5252



 東京ドーム(東京都)で開催されていた「全国ご当地どんぶり選手権」に出品していた利尻島の「うにめし丼」が昨年に引き続いてグランプリを受賞、二連覇を達成しました。(画像:利尻富士町観光協会facebookページでも速報された)



 フォートラベル株式会社(東京都)は、2012年1月12日、旅行のクチコミサイト・フォートラベルにて「訪れたい冬の祭り」について実施したアンケート結果を発表しました。それによると、1位には札幌市の「さっぽろ雪まつり」が輝きました。(写真は2010年のさっぽろ雪まつり)