昨年に引き続き『どんころ フィーバー in winter 2010』開催いたします どんころスタッフと共に飲んで遊んで盛り上がりましょう 五右衛門風呂と丸太小屋 どんころの森が皆さんをお待ちしております 時:3月13日(土)〜14日(日) 集合:13日午前9:00 解散:14日午後1:00 宿泊:どんころ丸太小屋2F 持ち物:外で遊べる服装、宿泊の用意 申込み:NPO法人 どんころ野外学校:TEL0167-53-2171 締め切り:3月7日(日)
公演団体:パフ・ファミリー いろんな楽器を使って歌と演奏とゆかいなコーナーや楽しみがいっぱいのコンサートです。 開催日時:2月27日(土) 開場 13:30 開演14:00〜15:30 会場:洞爺湖文化センター 入場料:無料 問合せ:洞爺湖町教育委員会 文化振興グループTEL0142−74−3010
市町村合併にゆれる北海道の小さな町で、お年寄りたちが暴走族となって合併反対を叫び、町議会へなだれ込む。穂別町の高齢者たちが出演、制作した「地域・ふるさととは何か」を問う話題作。映画の上映と、原作・脚本・プロデュウスを手がけた斉藤征義氏のトークショー 映画「いい爺いライダー」上映 講演:斉藤征義(原作・脚本・プロデューサー) 期日:2月27日(土)2時上映 会場:夢創館 入場料:500円 問合せ:生涯学習部 生涯学習課TEL0123-33-3131
弟子屈でこの冬、エコな実験がすすんでいます。しばれで氷を作って農産品の保存に利用する、温泉熱でハウスを暖めフルーツをつくる。電気を使わず二酸化炭素の排出を抑えながら、まちの農業の活性化を目指すプロジェクト、ぜひ見に来て、体験してください。参加無料 時:2月27日(土) 場所:川湯駅前会場、川湯観光ホテル プログラム:しばれ氷実験見学会、茶話会 申込み:弟子屈町役場企画財政課研究室TEL015-482-2913 2月23日(火)正午締め切り
「全国犬ぞり稚内大会」は、映画「南極物語」に出演したタロとジロが稚内市に贈られたことがきっかけで開催されるようになりました。大会には、道内外からの参加者があり、競技種目も多彩で、人犬一体の見事な様子は、観客をも興奮の渦に巻き込みます。 時:2月27日(土)・28日(日) 所:稚内空港公園特設会場 問合せ:稚内市観光交流課TEL0162−23−6468
カーリング体験はこちらです!デリバリー? スィープ? テイクアウト?? さあ、オリンピックの感動を選手達のホームグランドで、あなたも世界を目指してみませんか!!3月末まで 要予約! 料金(消費税込み):用具レンタル料、指導料込み ミニゲーム体験 おとな¥4000 こども¥2500 会場:空知川スポーツリンクス 問合せ・申込み:どんころ野外学校TEL0167-53-2171
札幌市中心部、道庁に隣接する観光スポット。外観は有名であるが、内部には、北海道立文書館、北海道の歴史ギャラリー(北海道開拓記念館)、樺太関係資料館、赤れんが北方領土館、国際交流・道産品展示室、観光情報コーナー、北海道洞爺湖サミット資料展示室があり、貴重な資料が数多く展示されている。それぞれは別々の部屋で管理されている。 赤れんが庁舎は、1階と2階にわかれる。1階左手には北海道立文書館と休憩室、右手に文書館閲覧室や北海道洞爺湖サミット展示、2階左手には、北海道の歴史ギャラリー(北海道開拓記念館)、観光情報コーナー、記念室(知事室)、樺太関係資料館が入る。 建物は1888年にアメリカ風ネオ・バロック様式で建築された。翌年には池、植樹を含め周辺工事も完了した。設計は北海道庁土木課の平井晴二郎主任など道庁技師による。八角塔はケプロンが計画して付け加えられた。 屋根は天然スレート(粘板岩)、煙突のような換気塔、しゃれた避雷針が特徴。れんがは白石・豊平産の250万個以上使用し、国内で珍しいフランス積みを採用。内部の三連アーチ、二重窓も当時珍しいもの。 高さは33mで10階建てビルに相当する。間口は61m、奥行き36m。当時としては大きな建築物であった。1896年に中央部に設置されていた八角塔と換気筒が撤去されて屋根に大きな特徴がなくなった。 1909年、初代庁舎が火災で内部焼失してしまう。1911年に復旧工事が竣工し、現在に至る。1868年に復元工事が行われたが、その際にかつて撤去された八角塔などを復元した。内部には絵画20点を展示。 1967年には開拓使札幌本庁舎跡地及び赤れんが庁舎を国指定史跡、1969年に赤れんが庁舎を国指定重要文化財にした。1972年には道庁前庭が環境緑地保護地区に指定された。 旧庁舎横、北側には、1873年竣工、1879年焼失の開拓使本庁舎跡地となっており、石碑がある。国指定史跡。道庁前イチョウ並木は1925年に植樹されたものである。 記念室(2階中央)旧北海道庁長官室 歴代北海道庁長官、知事が執務した部屋。シャンデリア、窓周りなどは手の込んだ唐草模様彫刻、天井はオーストリア・ワンダーリッヒ社製造メタルシーリング(初代天井は漆喰)が見られる。 北海道立文書館(1階) 1985年7月15日にオープンした本館である(北1西6に別館がある)。展示室が常時公開されているが、所蔵点数は2004年6月8日に国指定重要文化財になった箱館奉行所文書や開拓使文書、北海道国有未開地処分法完結文書、2007年に天皇から寄贈された昭和時代の映画フィルム14巻を含む約263000点。 展示室では、箱館奉行所関連資料、開拓の歴史、赤れんが庁舎の歴史、北海道旗、開陽丸、幌内鉄道、開拓使日誌などが展示されている。 樺太関係資料館(2階) テーマ4つにわかれる。入口から、歴史的文化的遺産の伝承、樺太における戦争と平和、樺太引揚者の労苦、そして現代のサハリンとの交流。樺太連絡船や樺太の鉄道、自治体、戦時下と戦後に関連し、様々な南樺太関連資料が所蔵されている。 この資料館は1992年1月に道庁西18丁目別館に「樺太関係資料展示室」が新設されたのが始まり。その後、2004年8月に現在の旧道庁赤れんが内に「樺太関係資料館」として改称・移転した。 北海道の歴史ギャラリー(北海道開拓記念館)(2階) 北海道の自然、歴史の資料を展示する。動物たちの剥製、アイヌの衣服など、縄文時代の土器、道民の冬の暮らしに必要だった用具類を中心に展示されている。 北海道洞爺湖サミット資料室 2008年の洞爺湖サミットの資料を展示する。写真パネルのほか、各国首脳に贈呈した品々を展示し、使われた食材は何かなど、サミット関連資料の集大成である。 定番度★★★★★オススメ度★★★★★住所札幌市中央区北3条西6丁目アクセスJR札幌駅から徒歩10分。訪問最適時期通年。営業日/時間年末年始を除く通年8:45~18:00。滞在時間(目安)1時間~。必要経費無料。駐車場特になし。公式サイト 大きな地図で見る もっと写真・動画を見る 北海道物産、旧知事室の写真を見る 北海道洞爺湖サミット資料室の写真を見る 文書館閲覧室の写真を見る 北海道の歴史ギャラリーの写真を見る 樺太関係資料館の写真を見る
皆さんも童心に返り、雪にまみれて夢中になって遊んでみませんか? 参加者募集中! 日時:3月7日(日) 場所:苫前町野球場 対象:中学生以上の男女(町外の方もOKです)9人以内でチーム構成し、競技者7名、補欠2名以内 参加料:1チーム1000円 申し込み方法:2月26日(金)までに参加申込書に必要事項を記入し、参加料を添えて下記までお申し込み下さい。 申込先:苫前町公民館TEL0164-65-4076
日時:2月20日(土)9:00〜19:00 会場:恵庭市保健センター・道と川の駅「花ロードえにわ」 ○第1部 まちづくりフォーラム15:00〜16:30 テーマ「みんなで描こう!恵庭の未来」 ○第2部 団体実践活動発表 発表団体/オカリナサークル風の歌・エコフェス実行委員会・ハーモニカボランティアぽぷら・男声読み聞かせ隊 with Ms 他 問合せ:生活環境部 市民活動推進課TEL0123-33-3131
2月21日(日)10時より、いまかね雪まつりが開催されます。今年の雪まつりは、今金町総合体育館と隣接する広場を会場に実施されます。屋内会場では、歌謡ステージや木工クラフト、勾玉づくりなどの体験コーナー。屋外では、宝探し大会や子どもたちに大人気の大滑り台もつくられます。また、豪華景品が盛りだくさんの大ビンゴ大会も行われます。